藍坊主 | Column
14
blog,paged,paged-22,eltd-core-1.0.3,ajax_fade,page_not_loaded,,borderland-ver-1.4, vertical_menu_with_scroll,smooth_scroll,paspartu_enabled,paspartu_on_top_fixed,paspartu_on_bottom_fixed,wpb-js-composer js-comp-ver-4.5.3,vc_responsive
 

藍坊主

Column

懐古主義にだけはなりたくねえな。

なんかよ。

止まっちまってるみてえだよ。

俺の中でなんかが止まっちまってるみてえだyo。

買った本についてた、PCで遊べる電子回路シュミレーターはwindowsでしか動かせないらしく(なんだか見た目がカッコいいから7年くらいMacユーザー、ばかくせえが、windows正直アがんねえ)

押し入れに押し込んでいた7年ぶりのwindowsデスクトップを取り出した。

これはそういやユウイチにカスタマイズしてもらって、アルバムのソーダあたりの頃よく使っていたな(もう7年前!)

久しぶりに電源入れたら、もの凄い機械の回転音を見せてくれたが、モニター画面にはしっかり当時のまんまにデータが浮き出てきた!

ありえねえ数のフォルダ。よくわかんねえアプリケイションの数々。

じじい、夜中にうるせえくしゃみすんな。

近所のじじいのくしゃみがうるせえ。

パッションだね。

今、俺にパッションがあるんだろうか。

こないだ、屋久島に行ったんだ。

ずっと行きたかった場所だった。

実は去年の3/11に屋久島行きのチケットとったんだよ。

そしたらその15分後ぐらいにあのでっかい地震が来た。

そんで気分的にも物理的にもキャンセル。

去年は、こっちにまだくんなってことだったんだろう。

そう。

これはもう、俺がアレルギー起こしそうだった、「自分探しの旅」というフレーズそのものの旅行に近い。

何年かまえは「自分探しの旅」じゃねえよ、くそやろう。って思ってたんだけど(このフレーズすげえ人を馬鹿にしてるよマジ。真剣にそれやってる奴に失礼、無礼、おまえ仏陀か)

ライトに思われちゃうんじゃないかって、俺も俗物だから恥ずかしくなっちゃうんだけど、ほんとは「自分探し」ってさ、馬鹿にできないことじゃん、ほんとはさ。


アジアをバックパックしたら。やれ「自分探し」。

ニートだ何だと言われるが、ニートじゃねえ奴だってやるんだよ「自分探し」。

馬鹿にすんじゃねえよてめえ。

お前は誰だ。

誰かか、もしくは誰にもなれなくて(じぶんをありのままに信じられる人間がいたとしたら、この世で最も信じられないものの一つに俺は数える。だから仏陀はアメイジングなんだろう)

社会的ステータスが貴様を守ってくれると思っているか、もしくは、あらゆるものごとを排除して、貴様の優位性を保てるところまで他者を貶めた末に、確かに存在するんだろう薄い静寂な安堵の次元、その中で呼吸する聖人、貴様に聞く。

お前は誰だ?

他者とは何だ?

他者、それは、お前や、俺自身だろう??

くだらなくそれが見えるから、お前はそれをくだらないと思うにすぎない。

俺がマクロな科学理論をくだらないと思ってるのと同じように。

星や、月が、くだらくないのはなんでなんだろうか。

それを言ってくれる奴が、おれにとっての本当の英雄だ。

自分がどう生きるかで、他者の有り様は変わり続ける(俺は今、スティービーワンダーに会うよりも、中学の頃の塾の講師、宮崎先生に会いたい)

俺の中のばばあ。

うるせえ、うるせえ、うるせえ、くそ。

俺はどこにいる。

どこにいる。



でも、島の牛床詣所(うしどこもいしょ)って所行ってから、 俺のぼんぼんしちゃうとこは、クソはクソでも、ちっと角が取れた気がするんだ。

ここ、屋久島でもちょっとマイナーなところだけど、ここに行くために去年の3/11にもチケットとった。

迷ったいくまで。

けど、「自分探し」のパーツがまた一つ見つかった。


自分がなんなのか、俺はほんとにわからない。

正直言って。

人間についての考察も、今日ちょっとだけ更新できた。

文字で書くと仰々しいけど。なんかやっぱ不思議すぎるよ俺たちの存在は。

マジで、自宅REC用プリアンプ自作してやる。

決めたんだ。ビス!!

YES.BELCLARE/hozzy

焦げ臭い起動音。

むむ。

WINDOWS、やっぱり操作性がいい。

昨日、ちょっとディスったことを反省する。

しかもなんか逆にあの文字のドット丸出し感が、久々に見るとレトロに見える。

いいじゃないか。

しかも起動速度もえらい早い。アプリケーションの立ち上がりが今使ってるMacと大差ない。

メモリは今のPCに比べるとくっそ貧弱なままだけど(メモリ増設してみようかな)

ユウイチ相当スペック高いCPU入れてくれてたっぽい笑、当時はよくわかってなかったけど。

そんな感じで、Macに入ってないWORDもWINDOWSの方には入れてたから、文字まとめて打つときとかはこっちのpc使おうかなって思ってしまった。

いまだにMACじゃ起動しないアプリもあるからなあ。


、、、、、、、って、今日はやたらと横文字を文に突っ込んでみた。

ぽいだろ、知ってる奴っぽいだろ。

けど言ってることはたいしたことない笑。

ちなみにこのwinのPCのは、当時暇だったときにペンキで外装を塗ってる。

モニターもアイボリーに塗ってる。

そんなことpcにしてもいいもんなのかよくわからないけど、数年後もこうして使えてるってことはやってもいいんだね。

気に入らない外装のものは自分で塗ってしまえばいいよ。

楽しいし。

そして今日も最終的に思うことは、

「心」と呼ばれるものは、演繹なのか総合なのかということ。

「いやいや、どっちでもあるんじゃね?」

という矛盾の意味を考えなくてならない。

「発生源」というには、あまりにも「名詞」的すぎる。

日本語の範疇に収めるならば、最低でも「動詞」に置かなくてはならない。

心は動詞。

名詞ではない。

YES.tina/hozzy

アナログエナメル。

荒れた風が吹いてきた。
一瞬、窓の遠い向こうに稲光が走ったのが見えた。

電撃。

最近電気系統がいよいよあつい。
まだ何がなんだかよくわからないけど、どうしてスピーカーから音楽がでてくるのか。

ずっと作業して隙間に、当たり前のこのことがするっと滑り込んできた。

はて、この箱からなぜ音がでるのだ。

一瞬自分の魂が、石器時代のDNAにとんだかのような気分になる。

そして、電器時代の窓、インターネットに魂を戻し、オーディオについて調べていくうちに、ちゃんとした本が読みたくなってきた。

多分、オーディオアニアには自分はならないと思うけど(なんか良すぎる環境で音楽聴きすぎると、もう今この世の中にある音楽だけでいいような気がしてしまいそう、、、作らなくても)、いい音ってどんな仕組みで悪い音と差別化されるのか、とかちょいマジで体得してみたい。感覚ではわかるんだけど。

レコスタとか、マスタリングスタジオとか、ほんとかっこ良すぎる音で音楽をきかせてくれるのよ。

あんな音が俺の目の前にあるスピーカから飛び出してきたら、もう何もしたくなくなっちゃうな笑。

このジレンマから抜け出すには雷にうたれるしかないだろう。


こないだ夜に走ってたら大雨が降ってきて、割と近くで落ちたであろう瞬間はマジびびった。

きっと打たれたら開眼していただろうね。

もうどうでもいいってね。


タバコやめてもうちょいで1年だ。


ぜんぜんすいたくねえ。

マリンエアトランスを吸いたいぜ。

YES.neve/hozzy

花咲かババあよ来ておくれ。

今日は雨が降って涼しい。
湿気は凄い。

さて、曲の制作も楽器録りが終わり数日後に歌録りだ。
いい曲になりますように。

最近は家でデモばっかり作ってる。
楽しくやろうと思うとなかなか素早く進まない。
けど焦って誰が得するんだろう。
損はしないが、空しくなるだけだ。

って、思い込ませて西日がガンガンあたる部屋で朦朧としてる。
今日は涼しいなほんとに。

以前書いたソーラー装置は作業部屋で意外に活躍している。
USB卓上扇風機、携帯の充電、ワイヤレスマウスの電池の充電、夜の作業の照明。
どれも低電力だから可能なんだが笑、ちゃんと使えてる。笑える。
まあ、音楽制作の作業全体にかかる電力から見たら抑えられるのは糞のクソほどにしかならない微々たるもんだけれどね、、、。

きもちはいい。

そして、ベランダで育ててる睡蓮の花が、全然咲きやがらねえ!
ずっと楽しみにしているんだけど、葉っぱばっか増えやがる。
肥料か日照時間がたりないのかな。

ホテイアオイって池とかでよく見そうな浮き草からは予想外に奇麗な花が咲いた。

YES.water hyacinth/hozzy

さらにむしあつくなってきた。

また随分たってしまったけれど、ツアーありがとうございました。
名古屋、大阪、東京と、ノクティルカが力強く光っていったと思います!
いいツアーだった!

しかし、まさかのファイナル前に入院、、、。

唾石症(だせきしょう)という割とマイナーな病気?にかかり、唾液が出ずにリンパ腺のあたりが馬鹿みたいに腫れて、手術して詰まってる石をとったのでした。

唾液が溜まりすぎてどっかで破裂したらしく、CTだかMRIだかの自分の画像を見せられて、「はうっ」ってなった。

唾が痛いとか馬鹿みたいなのに笑、ほんと痛えんだもの!

でけえカルシウムっぽい白い石が2つ、なりかけのやつが2つ、合計四つ、そして今も奥の方に虎視眈々と一軍入りを狙ってるやつが一個残ってるらしい。

めんどくせえよー。

けどまあとりあえず、いいタイミングで入院できて(ちょうどセミファイナルの大阪終わって帰ってきた日に異変が起きた。そしてファイナルまで運良く二週間ほど空きがあった)、ファイナルを遂げることができたので、石の野郎も空気読んでくれたのかな?って感じでよかったです。

もう症状も安定してるし、明後日たぶん抜糸してもらえると思うので、心配してくれた方々、ありがとうございます、ご飯もおいしいです。

つー感じで、今回のツアーは忘れられないものに仕上がったと思います笑。

すべてのできごとにありがとう!


そして制作にまた力を注いでいってます。

越えてゆくぞい。

YES.yorugata/hozzy

むしあつくなってきた。

遅れましたが、岡山、福岡、ありがとうございました!

ずいぶん久しぶりに行ったけれども、変わらぬテンションで迎えてくれてうれしかったです。

岡山はなんか夕暮れどきがやけに落ち着いた雰囲気がしたんだけど、みんな穏やかってゆうかカリカリしてないってゆうか。懐かしい感じがしてホテルの周りぶらぶらしてた。昔、静岡の山の方に住んでたんだけど、そこでみた真っ赤に焼けた富士山を思い出した。全然岡山市街の方が都会なんだけど笑、なんかねその村のような昔住んでた町が好きだったのだ。みんな優しかったなあ。

博多は、相変わらずの賑やかさで笑、夜中3時過ぎでも回転寿しやってるし、若者たちは楽しそうに夜の街でじゃれ合っていた。街に着いたときもう深夜で、俺はもう疲れてすぐ寝たけど、メンバーやスタッフはラーメン食いいって飲んだらしい。すげえバイタリテー。てえ。
ほんと熱いよ。ユウイチが小田原と同格に好きな街ってのが、あいつ見てるとほんと伝わってくる笑。打ち上げではケーキを出していただき、ありがとうございました。

街のカラーってやっぱあるね。
いいね。

今住んでるとこよりも、しっくりきそうな土地ってあるもんな。
どこでもドアがあったらいいんだけどな。

今週末は、名古屋、大阪!

ワンマンはこれまた久しぶりなので、楽しもう。

よろしく!

YES.mt.fuji/hozzy

おはよう。

30さい。

ひよってられません。

おちついてられません。

生物に対しての知識はなかなか増えないけど、経験はかなり上乗せされた1年だったぞ。

とにかく文字見るより、音楽聴くより、土や水中や生き物の拍動に注意をこらした一年だった、、、(何をやっていたんだろう)

30になったからには、ここからその感触をまた作るものに混ぜ込んでいけたらと思うんだが、できるかな。どうだろうか。

日の光の移り変わりや、鉄塔の周りに鬱蒼と茂る林の鳥の鳴き声に、音楽聞くよりも深い安らぎを感じてしまう瞬間があることに気づいてしまったことが、正直怖い。

音楽の、俺にとっての絶対的だった音楽の支配力は、いつか消えてしまうんだろうか、、、、、と、思ったりもしたりして。

まあ、人間なんてそんなもんだよな。

いつ死ぬかもわかんねえんだし、いつか絶対誰でも死ぬし。

星も砕けて、日もしぼむ。

まあいっかって。

自分の生き方のすべてに共通するポリシーっつーか、まあ当然だよなって、ずっとガキの頃から受け入れてることがあるんだけど、

「とどまらない」

っつーか

「とどまれない」

っつーか。

飽きやすいだけかもしんねえけど笑、流れていくのが自然すぎる我が魂。

俺の音楽人生はここからどううねっていくのかわからんが、

まだ、作りたい音楽のイメージは、イメージだけはあって、それが2年とか前よりもずっと具体的になっている気がしてならないし、これはとても嬉しいことである。

作りたいものがある。

そしてそれを作れるバンドがある。

最高じゃん。

という感じで、30代。

水のように流れて、形を変えて、願わくばいつも新鮮なわき水のごとく笑、ここからまた、ぐにゃっと人間継続していきたいと思ってますので。

どうぞよろしくお願いします。

週末は久々のライブ。

曲作りばっかやってて引きこもってたんで笑、遠出すんのが楽しみで仕方ねえです。

よろしく。

YES.unknown/hozzy

わ、わ、わー、わー、わおーん。

遅れましたが、新潟&仙台ライブありがとうございました!!

新潟では東横ラーメンを食い。

仙台ではひさびさ深酒をし。

ライブも熱く、みんなどうもありがとうございました!

また月末まで当分ライブがないので、曲作りとかやったりするでしょう。

ちょっと集中して作ったろうと思うので、コラムの更新が少なくなると思います(宣言しちゃってすみません)!

なるべく息抜きに書けたらと思うけど、まあそんな器用なことなかなかできない質なので許してつかあさい。

沈むでしょう。

いってきます。

YES.hoya/hozzy

にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃーにゃ。

ソーラーパネルの配線に触ると、なぜか、

「パインパインパインパイーンつ!ワオっ!!」

の曲が流れるのはなんでなんだろう。

つーかこの曲、なんて曲なのかわからないんだけど、すげー有名なやつ。

どどだだどった、どった、どどたっ、
どどだだどった、にゃにゃんにゃにゃにゃー(にゃー、は本物は英語で歌ってるけど、何言ってるかわかんないからとりあえず、にゃー、でメロディー今書いてる)

どどだだどった、どった、どどたっ、

ってリフの曲。

ぱいんぱいん言ってる曲。

おれ、ミュージシャンなのにこの曲誰だかわかんねえんだけど、すんげえよくきく曲なんだけど、なんて曲だ。

そんで、なんで、ソーラーの配線に触った瞬間にこの曲口ずさみたくなるんだろう、、、、?

昼に「ぱいんぱいん」って歌いたくなって、そのことすっかり忘れて夜に家帰ってきたときに、またソーラーの配線に触った瞬間に「ぱいんぱいん」って、頭の中で歌ってんだよ。

なんでなんだろう、なんでだぱーん。

藍坊主のベストアルバムの時の特典のアナログ音源。

レコード盤。

レコードプレイヤー押し入れから引っ張りだしてあらためて聴いてみたら、すげーよかった。

いい音楽だなっっておもった笑。

レコードって、すっげえ夜に聴くといいな。

あの黒い円盤からなんで音がでてくんのかよくわかんねえんだけど。

PCのデジタルに慣れすぎて寒くなってたところに血液が流れ込んだみたいでかゆい感じ。

近い。

チリチリのノイズが、「忘れないで」にぴったりしてる。

いいな。

ぱいんぱいん。

YES.record/hozzy

何が見えるだろう。

太陽光発電について調べれば調べるほど、原発に代わるレベルでの実用化ってのはまだなかなか難しいもんがあるんだな、、、、、と、思い知らされてしまった。

けれどもまだまだ伸びしろがあるっぽい!(ほんと可能性だけはたっぷりありそうだぞ)、成長を続けてる技術だというのもなんとなくわかってきた。

現段階だと確かに原発レベルの発電量とか、コストの面ではお話にならないかもだけど、大型テレビも今じゃあ信じられないくらいに薄くて安くなって進化してるしな、、、、、って。

結構単純に俺は考えちゃってるんだけど、それじゃダメかね笑。

つーことで、何事も実際やってみないとわからないってことで、

ちょっと試しに手頃なパネルを一枚注文してみたのです。

1時間に50w発電できるらしい、まあ本格的なやつに比べたらおもちゃみたいなスペックのやつだ(だけどちゃんと12vバッテリーに繋げば非常用電源になれる)

自作でソーラーシステムってなんだか組めちゃうらしいので、面白そうだしやってみようとおもって。

しかも、電力会社をまったく通さないでいいらしいし、法律上でも、ある一定以内の規模(電圧が30v以内とかだったっけな、よくわからんけど)だったら資格とかもなしで、勝手に電気発生装置作っちゃっていいんだって!

電気つくってOK!

出所と作り方がはっきりしてる電流。

おれのアンペア!

そういうシステムを独立型太陽光発電って言うらしく(よくCMとかで見る一般のソーラー発電は、電力会社と分離されていない。だから余った電気を売ったりできる。独立型は完全無関係だから電気は売れないらしい)、この方法でソーラーを組んでいる人も震災以降増えているせいか、ソーラーパネル単体の値段もここ1年で結構下がっているらしいです(ただし主流はほとんど中国製。とにかく安い)


俺が組む予定の簡易システムは99パー、もとはとれない。

おおざっぱだけど計算してみたら、もとをとるにはもの凄く甘く見て、40年以上かかるっぽい笑、。

その間に間違いなく壊れる。。。。

けれども、未来のソーラー技術への遠回しでささやかな寄付だと思えばまあいいかと思ってます。
需要が増えれば、クオリティーも経済性もあがっていくからな、、、、たぶん、、、、。
実際非常用電源にもなるし。
キャンプとかにも使えちゃうかもだと。
そんなんすげえじゃん。

おれはやっぱ原発にこれからも頼る世界ってのは、考えるだけでつらい、、、。
ちょっとでも新しい世界の可能性を信じないとやってらんねえぜ!

太陽光発電!

君にかかってる重荷は相当な物だろうが、めげないで、ズタボロになるまで進化してくれ、、、!!

スペースと効率とコストとデザイン。

きっと化けられる、信じてますぜ!

YES.offgrid/hozzy