藍坊主 | Column
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藍坊主

Column

ほのめかさしてものたち。

ちなみに、ニューアルバムに入ってる『創造的進化』はシータムン2のことです。
このタイトルはベルクソンの四大主著の第三番目『創造的進化』から拝借いたしました。
現在絶版ですが2年前くらいに中古で買いました。
ツアー中に読んでました。

『氷に似た感応』は1年くらい前ここのコラムでもリアルタイムで報告してました。
アルバム「ソーダ」に入っている『水に似た感情』のリメイク版です。
しかしほぼ原型は留めていません。bassだけなんとなく残ってる感じです。
第二次思春期って感じです。
固まっていった現実です。ミズカネってます。

『おいしいパン食べたい』は去年のツアーの大阪で弾き語りした曲が原型です。
先日なんばハッチでライブをやって、凄い思い出しました(キンダマありがとうございました)
なくなっていくものに関しての曲です。
あの日の俺の弾き語りだけじゃぼやけていっただろう全部が、バンドの音で完璧になって入ってます。

『いわし雲』はすごおく元気がでるヨ。

そして、酔っちゃったので今日は失礼します。
ビバ温泉。

YES.baba/hozzy

つながったものたち。

『ミズカネ』の情報とうとう発表になりました。

毎度、生粋のリスナーであられるみなさまには、多大なる忍耐を負わせてしまい申し訳ありませぬ。

最高傑作できちゃいました笑!ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!

このアルバム、マジでおれは思い残すことはねえ。
ぶっけちゃったよコレはもう。
藍坊主のおいしいとこがここに詰め込まれたよ。
もう知らねえヨ。

約2年ぶりだけど、5年ぶりくらいのインパクトが詰まってると思う。

つーかインパクトもそうだけど、なんつーかちゃんとラストにずっしりしたものが残ると思うのです。

頭も、感性も、そのときの空気感も、俺たち皆で全部使って完成させた。
間違いなくあなたを満足させる自信がある、たぶん笑。

聴いてみてからじゃないとわからないことだらけだと思うけど(そりゃそうだ)、2月まではまだ時間があるからもうちょっと想像しながら待っていて下さい。
なんつっても新録が9曲も入ってるからね。

それに待ちきれない人は、特設モバイルサイトに新曲のライナーノーツ(一曲一曲のメンバーによる解説)が徐々にアップされていくと思うのでそれをチェックしてみて下さい(いつアップするのかは俺もわかりませんが気長に笑)。
ツタヤでもスペシャルなCDがレンタル限定で後日置かれるみたいです(新曲入りです)

そしてミズカネCD初回版は特典で今までのPV全収録されるってんで(初ジムノ入り)、はっきりいって超絶ぶっこみまくってます。
音楽愛してなきゃできねえよコレ。
藍坊主スタッフの狂熱を皆さん是非受け取っていただきたい。

もっとコアなこと書こうと思ったけど、あんまいらねえやな。

最期にジャケの原画の一部をアップして今日はさよならです。
これ描くのに一年以上かかったんだぜ、、、。
CDのデザインは今回もコアグラフィックの石川さんと藍坊主でつくりあげました。
歌詞カードのとことか、彼女の感性に皆さん是非沈んでほしい。
目で見てもサイコウよ。
ミズカネの生き生きとした姿を楽しみにしていて下さい!

YES.suigin/hozzy

くさらないものたち。

歯になっていった。

あらがう術も無く、吸い込まれるように私は歯になっていった。
レンズの一点に集中する緊張感、ズームどころではなく、そのものに取り込まれるような青黒い鋼鉄の予感。
それはやがて白昼夢に変わっていったようだった。

『ねとねとねとねと』

『ねこねこねこねこ』

『ねっしーねっしーねっしーねっしー』

ネッシーすげえ。

巨大な湖にたゆたう波紋の謎、原因、風のない日に起こった不安の兆し、原因、恐竜がまだ生きていたらなんか夢がある、原因、誰もが抱える見えないものに対する圧迫感、原因、それが古代の生物だったらこっちはなんかちょっとまだ支配的思考になれる、原因、だってぼくたち文化人だし、原因、最先端的自負、原因、イギリス、原因、その歴史派手さが、原因、世界共通語の旗手、原因、ビートルズすげえ、原因、ネス湖はイギリス、原因、淡水に潜む身近さ、原因、理由が無ければ生きていけない僕たち、原因、いつまでも人の形を保ってられると思っている僕たち、原因、ふとした瞬間を知らない僕たち、原因、日常は解体の上に建っている、原因、歯になったらよくわかった、原因は原因なんかには到底なれないのであった。

いつだって私は、時間の限界に接している、
原因など追いつかない所に、解体しながら突き進んでいる、
否、
砕けちりながら今この瞬間の自分を形成している、
そして知らぬ間に、変態料理を求める日常に到達している、
気がつけばウェイターに嫌悪を覚え、その気概を抱えたまま水を頼んでいたりする。

____________________________________________________________________________

いいこ、、、いいこ、、、いいこだねぇ、、、。
こっちにきてわらってほしい。
____________________________________________________________________________

歯に吸収されたのは、結果的に私であったかもしれないが、そこに私はいなかった。

だって歯だったんだもん、、、、。



「これはどんな冗談なんだい、君」

「Bウォーターでございます、お客様」

「、、、、ほう」

なめやがって。

私はどうやら勘違いをしていたようだ。
この店の接客は、先ほどからこの店のあり方にどうもそぐわない。
私にも我慢の限界というものがある。
当然これには暴力が併発する恐れがある。
また屁をこいた。
その音が素晴らしかった。
だからタフガイを思い切り殴った。

しかし彼はビクともしなかった。

「、、、、お客様。あなたはどうやら勘違いをなされているようでございます、、、」

「きぇい!!!!」

タフガイの股間に膝蹴りを決めてやった。

「ぐはっっっ!!!!」

さすがの奴もこれにはグラリときて白目を剥いた。

「うぅぅ、、、あなたは、、、、何をしにここへこられたのですか、、、、、、」

「自問自答」

最後の一撃を最高のタイミング、角度、強さでキめた。
タフガイは実に無念そうな表情を滲ませながら、ケツを突き出してそのまま崩れさっていった。
店の客はみんな知らん顔でクソみたいな料理を神秘とでも言うような眼差しで喰らい続けている。

グラスには歯が沈んでいる。
私はそれを、しぶしぶ欠けたとこにアロンアルファでくっつけた。
それがタフガイへのせめてものハナムケである、となんとなくそんな気がしたからであった。
実際、すっきりとして清々しくなてきている自分が軽薄に感じられて嫌であった。
それに、もうすぐ店の表に立っていたターバンの男(たぶんインド人)が私のもとへやってきて制裁を加えにやってくるだろう。
私は、たぶんぼこぼこにされるであろう。
歯なんて全部なくなっちゃうかもしれないであろう。

それで、いいのだ。

にんげん、だもの。。。。

二人の偉人の言葉が私の脳裏を通り抜けていった。

さいこうのきやすめダモノ。

ね、私はただ、突き抜けたかっただけなのだ。
変態ではないくせに、変態をしてみたかっただけなんだもの。
虫なんて全く食べたくなかったんだもの。

ああ、すごい、ぜつぼうかん。

ひらがなで、ぜつぼうかん、が、ぴったりだもの。

そうしたら、

ちら。

ちらちら。

ちらちらちら、、、。

じいいいいっ、、、、、、、、、、、、、、、、、。



厨房からこちらを窺っているひとつの視線がある。

なんか空気が少し穏やかだった。

口から血を垂れ流した、一人の青年の姿がそこにはあった。

YES.dry/hozzy

伝えたゆたうものたち。

とうとう発売しました「伝言」!
ひさしぶりの音源です。
マイペースな坊主どもが笑、しかしながら内容はマイペースではない、渾身のシングルを時間をかけて仕上げました。
ジャケットの仕上がりもサイコー!
絶妙なからし色でス。
クラゲもとうとう音源化されたし、今年はいい年になりそうです笑。
野音も楽しみですなあ。

みなさん是非聴いて下さいナ。

YES.dengon/hozzy

歯から浮かび上がるものたち。

影ばかりを追い求め、姿形を隠し続け、見えるもの閉ざし、差し伸べられるものを退け、声を出すことをためらい、力に触れることに怯え、うつろなものたちを愛し、光り輝くものを憎み、あなたと呼べるものを否定し、口に映るものを信じず、描かれうるものに興味を抱くことも無く、人の温もりがわずわらしく、雑踏の中に安らぎを求め、嘘の中に真実を探し、溶けるものをひたすら探し続け、とどまりうるものに埋まりながら、よくぞここまで生き続けたものです、わたしは。

乳白色のマザーファカーさん。

あなたに幸福あれ。

わたしは、あなたよりいきることになるでしょう。

なぜなら、わたしは酷く強いからです。

恐れることを、恐れて言うならば、所詮、形にしか過ぎないのですから。


私を抱きしめられるのは、形あるものには無理なのであります。

だって、みんな、なんとなくなんでしょう?

わたしは、ここにいるんです。

だから、息をしていきているんです。

コンピューターは、いきをしていますか。

してますね。

だっていたくなるもの。

痛い。

画面っていたい。

わたしはまだしにたくないもの。

ゲテモノのいいところは、うそがないところ。

どこまでいってもゲテモノです。

全てがそこにすべてある。

いいかえるなら、反映する。

だから安心して眠れるのです。

大量に、必要になる物質も無い。

脳みそに送る過剰な合成信号も必要ない。

化学物質は、便利ですが、やっぱり嘘なんです。

私たちが、私たちの手で生み出したものでなければ、分泌したものでなければ、結局酷くなるだけです。

だって、あたし、ちょっとあたまおかしくなってるもの。

文字がおそってくるもの。

わかりますか。

わからなくていいのですよ。

砕けるのは、楽じゃない。

だけどとっても簡単なの。

変態料理屋に愛を込めて。

i love me.


そして私は、その歯を、つまみ上げたのだった。

YES.you/hozzy

増幅したものたち。

ぎゅるぎゅるぎゅるぎゅる。

腹が猛烈に痛くなってきた。

これは食あたりとか、便秘とか、そんな類いのもではない。
なぜなら後頭部あたりに後頭部が三個あるようにぼんやり感じられるからだ。
要は、輪郭がぶれるように後頭部の焦点が乱れ始めているのだ。

焦点、なんてまるで後頭部が視点のような言明であるが、後頭部もやはり視覚的質量を持っているのだ。
なぜなら、後頭部はただの「頭の後ろの部分」ではないからだ。
そこは、確実に視点的イメージを持っており、ただの感覚を携える、もしくはただの便宜上の言語に対応する「部分」ではない。
想像を大幅に越えて、私の全体を形作る身体図形に大きく食い込んでいるのだ。
それはパズルのように、数量的計算のように、何度でも同じように分解されては組み立てられはしないものである。
紙の上に書かれた、文字に、言語には決して追いつけないものである。
なぜなら、今は「今」でしかないのであるからだ。
今を今と言った瞬間にその今は今ではなくなるのであるからだ。
それを応用したのが、私がさきほどから熱弁しておる後頭部の説明に近いものである。
おかしく言葉が同じ所を巡り始めてしまったら大変になるはじまりであるから嫌なのだ。
嫌は嫌なのだ。

つまるところ、自律神経失調症による腹痛というところだろうか。
薬を飲まなければならない。


「申し訳ないが、やっぱり水を一杯もらえないか?」

タフガイのボーイにあくまで平静を装って注文をした。

「かしこまりましたお客様、、、。ミネラルウォーターでよろしいでしょうか?」

「うむ、、、、あー、Bタイプでよろしく頼む、、」

「Bウォーターでございますね、かしこまりました。おまちくださいませ、、、」

ふう。
米国風筋肉小僧が奥の厨房に消えたのを見計らって、軽く屁をこいた。
なんといっても腹が痛いのである。
斜め向かいに座った女が一瞬こちらを向いたが、すぐに目をそらした。
冷や汗がじわりと脇の下のシャツを湿らす。
もう一度ひっそりと屁をこいた。

しかし、よくわからないのがA、B、Cと並ぶミネラルウォーターのメニューである。
先ほどは適当にBと頼んだのだが、なにせこの店に来て水など頼んだことないものだから(ここで水など本来実に邪道的行為である)少々ドキドキしている。
なんといってもここは変態料理屋である。
水もただの水なんてことはないだろう、と、今までに無い妙な背徳感をまとった期待が膨らんでゆく、、、、、、。

ほどなくして、タフガイが水を運んできた。

「おまたせいたしました、Bウォーターでございます、、、」

「、、、ん~?」

それはコップに入った透明の液体。
、、、なんとも、ただの水であった。

私は痛みを忘れて激怒した。
久しぶりに本気で怒ったのだった。
しかしその瞬間、やはり屁は大きくでたのであった。

タフガイはひるむ様子も無く、とんでもなく冷静まなざしで、私は聞いてません、と律儀に無言でアピールするのであった。

私は、どこへ、ゆくのだろう。

何も見えなくなったまま、やり場無くコップに手をかけた瞬間、微かに何かが違うことに気がついた。
コップの中は水である。
Bタイプの水である。
もっと良く目を凝らしてみる。
すると底のほうに何かが沈んでいることに気がついた。
それは後から水の中に入れられたのであろう。
数個の小さな気泡をまとい、不慣れな様子で沈んでいる。

歯であった。

YES.btype/hozzy

2010のものたち。

あけましておめでとうございます!

まだ初詣も行ってないのですが、、、今年もヨロシクお願いします!

どたばたすぎて年が越した実感も未だなし、、、、。

しかし、去年は表立って目立った行動が少なかった分(リリースもシングル1枚だけ、、)、今度でる「伝言」に続けてぽんぽんいけるよう一同頑張りマース。

藍坊主を今年もよろしくお願いします!

YES.torachan/hozzy

目が丸くなったものたち。

「さよなら扇風機」というタイトルでコラムを書いた時(9/24)、電線に関しての疑問を書いていたのですが、、、、、↓

『送電線の鉄塔から、次の送電線の鉄塔まで一体どうやって電線をつないでるんだろう?とか、、、。
うちから見える鉄塔、もの凄い高い所にあるのに、一体どうやってアレつなげてるんだろう。すげー疑問。
クレーンじゃまず無理そうだし(五階建てのうちのベランダから見てもずっと高い所に電線がぶら下がってる。しかも鉄塔と鉄塔の間はざっと1キロくらいあるんじゃないかな)、かといって人がよじ上って電線を通すには重量がありすぎるだろうし(風がふいたら飛んでくね。人が)、かといってヘリコプターかなんかで工事してる所なんてみたことないし。
メンテナンスとかどうしてるんだろう。夜中にこっそり巨人が働いてるとかだったら納得できるけど』


、、、メンテナンスに関して、ついに答えを目撃してしまいました、、、、。

度肝を抜かれた(写真参照のこと、、)。

職人さんてすげー、、、。

YES.tokyodenryoku/hozzy

去ったものたち。

それから約一時間、テーブルに額を押し付けて自分の人生について考えてしまった。
時々訪れるひどい吐き気を押しとどめながら、ようやく乾いた鼻水に、深い意味を感じていた。

「お客様、ご気分がまだ優れないようですが、さっぱりしたものをお持ちいたしましょうか?」
「いや、結構。もう少しこのままにさせてくれ」
「かしこまりました」

深くお辞儀をして、タフガイのボーイは一分の隙もなく上品にまた奥に引っ込んでいった。
彼は見かけによらず繊細な心を持っているようだ。

しかし、そんなノーマルさはここではクソの足しにもならない。
むしろマイナス点である。
私はそんなもの甘ったるいものを求めてここにきたわけではない!

馬鹿め。

もっと場にあった品位ある行動を取らなくては駄目だ、小僧、、、。
ここは単なるクソだめだろう?
とんでもないもんを俺は食いてーだけなんだよ。

「ヘイ、やっぱり一つくれ。くさやとブルーチーズのミックスジュースを頼む」
「、、、、ポセイドンですね。かしこまりました」

柔らかな彼の微笑がやはり鬱陶しかった。

私が原因なのか、それとも彼なのか。
雰囲気とは、実に機微なるものである、、、、。


冷たかったテーブルが私の額を受けてすっかりぬるくなった。
まるで私の人生そのものである。

どこへ向かって、歩いてきたのだろう?

ゴミのような顔色をした斜め右に座っている女の眼球に、無言の質問を反射させた。
跳ね返ってきた答えは、もちろん濁った沈黙である。

そもそもこんな洒落た問題は、私のような矮小な人間の考える事ではないのかもしれないが。
しかしどうにもこうにも乾く事を知らない私の鼓動は、確かに、さも意味のある事かのようにトクトクと鳴り続けてきたのではないか。
何度もその音に、疑いようのない肯定を、遠回しにでも与えてきたのではないか?

誰も答えてはくれないその問いに、私だけが答えることができるのではないか??

私の欠けた左の前歯。
いつからかそこに、答えを灯す空間を見続けていたように思うのだ。

YES.body/hozzy

カントリーマーム供給率。

遅れましたが大東文化大学、大谷大学、工学院大学、宇都宮大学の皆さん、見に来てくれたお客さん、本当にどうもありがとうございました。
どの場所も待ち時間から帰る時まで最高の時間が過ごせました。
すげえ楽しかったです。
そして今回学園祭でサポートキーボードで参加してくれた高山さん、もう何年も一緒にいるかのように俺らのチームにどっぷりとけ込んでくれて笑、最後の方はタクロウとの掛け合いも満載師のごとく息がぴったりで最高でした笑。
最後の宇都宮のライブの時は、やっぱ寂しくなっちゃったなー。
けどまた一緒にできる機会も絶対来ると信じているので、少しでもスケールアップして今度高山さんに会えるように頑張りたいと思います。ありがとうございました!

そして、今月の18日は久しぶりの完全ワンマンライブ。
何が出るのかは皆さん来てからのお楽しみという事で(もの凄い期待されたらちょっと困るけど笑)、少なくとも「来て本当に良かった!」と思ってもらえるような、俺らも「やっちゃったね~!」とうまいビールが飲めるようないい時間を作り上げられるように頑張りますんで、一緒に楽しんじゃおうぜー。
楽しいよ絶対。
そしてこの日は百景ツアー以来久々、サポートキーボーディストはシーガループのツタさん。
いい雰囲気を間違いなく作ってくれるゼ。

そういや俺ずっと「学園祭」のことを「文化祭」ってライブ中のMCで言ってたけど、文化祭って高校とかでやるやつのことらしいですね笑。
まあいいですよね、このくらいはね、なんたって祭りだったんだからね。

学園祭サイコー笑!

YES.wakasan/hozzy