2時からの徘徊。

マンドリンボーイがやってきて、へこたれた顔をしてうつむいてるものだから、「帰りなさい」と促したら、タンバリンジェントルさんに変身をした。
ぬらぬらぬら、リヴァーブをあんまりかけないでおくれ、と丁寧に会釈をするところ、さすがジェントルマンである。
いきつけの飲み屋に誘ったところ、おずおずと鈴を一個差し出して、これで勘弁してください、って俺の嫌いな蛍光灯の光の下で懇願する。
「いいから、チャンジャと麒麟で一杯やろうよ」って、いくら言っても首をふるだけのジェントル野郎。
お前の優しさは鬼ごろし以下だ。
メチルの方がまだましだ。

今回の曲書き、ひどく神経がずるずるになります。耳が5個くらいになる。
さっき笑いが止まらなくなったかと思えば、今度は死にたい気分になる。
○○の法則に従えば、ウンコしかできず、黄金を目指せば、鋼鉄の壁につるはしはひしゃげてよれる。するめいかを噛みながら、イカの人生について思いを巡らせてしまう始末。のどの奥の味がデロンドドン。

セミが結構死んじゃいましたね。

YES,bababababa/hozzy

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